AさんとのことⅢ(その2)

しばらく時間…画像の送信が止まった。
どうしたのかな?
なにかあったのか…。

それとも撮影する時間もなくプレイが盛り上がっているのか。

見えない状況。
聞こえない状況。
匂わない状況。

妙に興奮する!
下半身が熱くなる。

2020042501.jpg

携帯の着信音が鳴った…。
添付されている画像を開く。
椅子に縛られている妻。

お股が開き気味に感じる。
あそこへ悪戯されていたのか…。
妄想が妄想を呼び私の頭の中はエロ色に染まっていた。

2020042502.jpg

妻の白い肌が赤みを帯びているように見える。
感じているのか!
感じているのだろう!

2020042503.jpg

良い感じだ!
赤い縄は妻にはお似合い。
ポッチャリなボディに縄が巻き付き…乳房が強調されている。





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AさんとのことⅢ

リクエストが多くあった隣人のAさんとの続きを書きます。
最初から読んでくれている人は想像していると思いますが…Aさんと妻は主従関係成立済み。
知らないのは私だけ?
いえいえ…100%ではないにしろほぼ二人の行動は把握してます。

「敵は身内にあり」
この言葉をひっくり返して読むと…敵と思っていた人間が実は利害が一致して味方になっているです。
それを知らないのは〇〇だけかも…。

ブログにその主従関係成立までの過程を書こうと思っていましたが時間がなく挫折。
読者の皆さんに読んで欲しかったのですが…。

でもいまは他人の秘め事を覗き見する快感にどっぷりとハマっています。


2020042001.jpg

この画像は令和元年の年度末。
世間では新型コロナウイルス感染拡大で社会的・経済的に戦後最大のピンチに世界が陥ろうとしている頃。
妻は私に…「年度末で忙しいので今日も遅くなる」とメールで連絡してきた。

「忙しいけど頑張ってね」と…私は物分かりの良い夫を装い返信。
私からのメールで妻は安心してAさんに身体を委ねることが出来る。

午後8時を過ぎた時間。
私の携帯にメール着信が…。
画像が送られて来る。

全裸にされ後ろ手に縛られた妻の姿。
その乳房の先端に洗濯バサミを挟まれている。
左側は装着。
右側はまるで自分の所有物のように乱暴に扱っている男の手が…。
いま正に右の乳頭へ洗濯バサミを付けられている。


2020042002.jpg


両方の乳頭に洗濯バサミを挟まれた妻…。
おまけに洗濯バサミにはお飾りが点いている!?
よく見ると鈴~♪♪
妻の体を徹底的に玩具扱いにしていることが手に取るように伝わって来る。

いいぞ~(^^♪
望むところです!

2020042003.jpg

何これ?
乳頭(乳輪)を拡張するアイテム…?
それとも敏感にして感じやすくする目的の玩具!?
妻は乳房はあまり感じない体質で感じやすくなりたいと言っていたことを思い出した。
それを知っていて妻の乳房を責めているのか…。

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これも両乳房に装着された!
そう…これは道具だから「装着」という言葉がピッタリで…道具まで使われて肉体改造されている妻なのだ…。

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後ろ手で縛れられ…手ぬぐいで目隠しと口枷をされている。
乳房には道具を装着され…画像ではボカシを入れているので見えにくいが…左右の大陰唇には金属製のクリップを挟まれ…その先端にはこれも鈴が付けられていた。



さて動画が送られて来ました。
前述した姿で鞭を………アソコへ打たれています。
鞭がアソコへヒットすると鈴が鳴り…妻の調教が進んでいること音で知らせてくれています!?

AさんとのことⅡ

妻のPCの中に巧妙に隠されていた画像を発見した。


DSC_0020.jpg

こんな姿を晒している妻…。
妻をこのような姿にしてファインダー越しに見ている男は誰?

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三つ指をつき…頭を床につけている。

DSC_0019.jpg

なにかをお願いしているのか?
それとも…
強制的にやらされている!?

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妻が座らせている床の模様…。
見たことあるぞ!?

隣家のAさんの部屋?

Aさんとのこと。

これから書くことは夫から許しを得ています。
わたしT子の懺悔と思って読んで下さい。

隣家のAさんは私たちがこの家に越してくる前から住んでおりました。
でも家の周囲は、いまみたいに家が建ってなくAさんと私たちの家くらいでした。

引っ越しの挨拶にAさん宅へ訪れた時に笑顔で対応してくれたのがAさん本人でした。
年配の方で小柄、仕事はリタイアしており、人生の終の棲家としてこの地を選んだみたいなことを話していたのを覚えています。
ただ私を見る眼が鋭い?きつい?と感じました。

あれから約10年。

公私にAさんと奥さまにはお世話になり、前記事に書いていたように定期的に飲み会を開催するようになったのです。
Aさんは平日の昼間には在宅していて、私が洗濯物や庭の掃除をしていると声を掛けてくれて、色々と世間話をしていました。

ある日の夜。
仕事から帰って来た夫にAさんと昼間にしたご近所さん(Dさん)の話をしました。
その話の中身はDさんの奥さんが不倫をしている気配があるという昼ドラ的なこと。
夫はビールを飲みながら私の話を聞いていました。

「そうなんや」と夫。
「Aさんは他に何か言っていなかったかな?」

「いえなんにも」とわたし。
でも夫の聞き方が気になる???
何か夫は疑っている。。。

その日…私は夫から普段よりかきつく縛られた。
「鉄砲縛り」…背中側で左右の手を上下に縛られ股縄を施され、股縄を振動させてアソコを責められた。
「胡坐座縛り」…文字通りに胡坐をかかせれ左右の脚を縛られ、首に縄を廻して脚の縄と結ばれ体を前屈して固定された。
苦しい!
最初は我慢できると思ったが時間が経つにつれ苦しさが増してきた。

夫は「女囚」という言葉が好きで和の雰囲気で縛りを楽しむ癖がある。
でも今日は縛りを楽しむというより、「責め」・「拷問」と言っても不思議でない縛り。
どうしたのかな…。

でも一度縛り始めると自身が満足と納得するまで止めないのも夫の癖。

辛い。