眼下に街を見ながら…。

今日もご覧いただいてありがとうございます。

予報通りに雨になり肌寒く感じる日曜日…。
お天気が悪いこともありますが…新型コロナウイルスに感染しても&感染させてもいけないと思い自宅でのんびりと過ごしているT&Kです。
皆さまは如何お過ごしですか。

さて今日も妻の裸体を晒します。
「晒す」というより…「見て欲しい」という言葉が適切かも知れません!?

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私が大好きな妻のお尻!
背中からお尻に木漏れ日のトーンが色っぽさをより強調してくれているように見えませんか。


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お尻フェチな方…如何でしょうか。

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お尻の谷間の影…。
いつも思うのですが神が創った最高の芸術品です!

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2020年 春 桜を従え記念の1枚。

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今日の雨と風で桜も舞い散ったことでしょう。
次、見られるのは1年後。
再び平和な日常が戻っていることを願います。

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眼下に海を見ながら…。

令和になって初めて咲いた桜の花が春の心地よい風に乗って大空へ舞っている。

そんな中で妻は身も心も裸になり春の風に抱かれている。

私は流れてゆく花びらと時間を惜しむように…この瞬間を切り取るためにカメラのシャッターを押し続けた。

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桜の木に「さようなら」を告げて眼下に海が見える峠へきた。
妻は紅色の襦袢を羽織っているがその下は全裸のまま…。
「ここで撮影しよう」
妻は心得たものでベストポジションへ立つ。

桜の木の前での撮影と同じく襦袢を少しずつ脱いでゆく。

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肩が露わに…。

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もう少しでお尻が…。

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お尻が…。

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全裸に…!

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海を見て妻は何を思うのかな。

桜の木の下で…。


春本番の陽気が私たち夫婦にエネルギーを注入してくれた。

「2020年の桜の木の下で撮影しよう!」
火が点いた導火線は勢いよく炎を上げ燃えて私たちを春の青空の下へ導いた…。

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妻は私に内緒で紅色の襦袢を購入していた。

桜&襦袢!

最高!!!

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日本人のDNAに刷り込まれているだろう桜。
その花が散る前にどうしても撮影したいのです。

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抜けるような青空。
桜の木。
紅色の襦袢。

どれもが最高のマッチング!

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妻は撮影慣れしてきたのか紅色の襦袢を少しずつずらしてゆく。
めっちゃ…色っぽい!

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あっっっ~全部脱いだ!?

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お尻が丸見え!
でも我妻ながら綺麗なお尻している。

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