Aさんとのこと。

これから書くことは夫から許しを得ています。
わたしT子の懺悔と思って読んで下さい。

隣家のAさんは私たちがこの家に越してくる前から住んでおりました。
でも家の周囲は、いまみたいに家が建ってなくAさんと私たちの家くらいでした。

引っ越しの挨拶にAさん宅へ訪れた時に笑顔で対応してくれたのがAさん本人でした。
年配の方で小柄、仕事はリタイアしており、人生の終の棲家としてこの地を選んだみたいなことを話していたのを覚えています。
ただ私を見る眼が鋭い?きつい?と感じました。

あれから約10年。

公私にAさんと奥さまにはお世話になり、前記事に書いていたように定期的に飲み会を開催するようになったのです。
Aさんは平日の昼間には在宅していて、私が洗濯物や庭の掃除をしていると声を掛けてくれて、色々と世間話をしていました。

ある日の夜。
仕事から帰って来た夫にAさんと昼間にしたご近所さん(Dさん)の話をしました。
その話の中身はDさんの奥さんが不倫をしている気配があるという昼ドラ的なこと。
夫はビールを飲みながら私の話を聞いていました。

「そうなんや」と夫。
「Aさんは他に何か言っていなかったかな?」

「いえなんにも」とわたし。
でも夫の聞き方が気になる???
何か夫は疑っている。。。

その日…私は夫から普段よりかきつく縛られた。
「鉄砲縛り」…背中側で左右の手を上下に縛られ股縄を施され、股縄を振動させてアソコを責められた。
「胡坐座縛り」…文字通りに胡坐をかかせれ左右の脚を縛られ、首に縄を廻して脚の縄と結ばれ体を前屈して固定された。
苦しい!
最初は我慢できると思ったが時間が経つにつれ苦しさが増してきた。

夫は「女囚」という言葉が好きで和の雰囲気で縛りを楽しむ癖がある。
でも今日は縛りを楽しむというより、「責め」・「拷問」と言っても不思議でない縛り。
どうしたのかな…。

でも一度縛り始めると自身が満足と納得するまで止めないのも夫の癖。

辛い。
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四つん這い…。

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M字開脚縛り…。

女性として屈辱的な行為、お股覗き込み・同性からの手淫・剃毛etc…。
妻には永遠と思えるほどの時間がようやく終わり手足を縛っていた縄から解放してやる。

少しの休息の時間を与え心を休ませる。

だがそう長く時間を与えない。

再び妻へ屈辱を与える。

「四つん這い」

M字開脚にも負けず劣らずに恥ずかしいポーズ。

尻を突き出させ左右の脚を可能な限り拡げさせる。

背後から見ればアソコも肛門も丸見え状態。

妻の心理状態は如何なものか。

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さらに意地悪く尻の肉を左右に拡げて奥に鎮座している肛門を剥き出す。
普段は排泄のための器官なのに…いまは性の対象として明るいライトの下に曝け出されている妻の肛門。
幾多の男たちが妻のアソコと肛門を見て&触れて&舐めて至福な時を経て果てただろう!

夫の私にさえ知らない誰かに自由に弄ばれていたかも知れない妻のボディ…。

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目の前に晒されいるのに逆に嫉妬とも言える感情が湧き出てくるのは何故なんだろう?
妻の手を取り自ら尻の肉を拡げさせるようにした。

「恥ずかしいだろう」
「見られたくないよな」
「丸見えだぞ」

「嫉妬はこの世で最高の媚薬」
私の歪んだ性癖が露呈する。

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妻を調教中

全裸でうつ伏せにした妻の尻に鞭を打ってます。



隣県へ(剃毛)


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机にM字開脚で縛られ、お股を無防備に晒している妻。
その周りには男女3人が妻の開かされているお股を覗き込み…陰核に触れ意地悪な刺激を与え反応を楽しんでいる。

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さらに行為はエスカレートして行き…T字型のカミソリで妻の陰毛を剃り落し始めた。
家庭の事情で完全剃毛は出来ないことは事前に伝えていたので大陰唇部の陰毛を剃り落す。
お相手の奥さんが思う以上に積極的になりその作業を行う。

綺麗に剃れたお股を指で拡げ披露している。

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羞恥に耐えた妻へバイブでご褒美を与える。

隣県へ

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M字開脚で縛られて…お股を披露してます。

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お股の中身を見てもらってます。

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いま…妻のアソコを拡げているのはお客さまの女性です。

同性に見られて感じている妻。

ど変態M熟女です!

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みんなにお股を見てもらってます。
恥ずかしいですよね…。

でもこんなlことをされるのが好きなんですよ。
こんな妻…如何ですか。